2014年03月10日

そうなんやして増田のおいやんは和歌山出身なんやして



前回は、増田のおいやんについて書くと言いながら、気がつくと私の借金を告白したみたいな内容になっていましたね。

多くの方から「おまん大丈夫なんか」と、メッセージが来て、ちょっと心配かけてしまいました。

ご心配なく、その借金の件は既に解決していますので、

それより、今日も時間が無いので写真を出します。

私と、増田のおいやんです。




実はおいやんは「増田紀彦」と言いましてね(初めて本名明かしましたね。)名前のとおり、紀州の男なんです。

今は東京を本拠地にして、全国を走り回っているのですが、それだけに和歌山には特別な思いがあると、和歌山人の私は信じています。

とにかく、私の息子や、親友、兄弟など、大切な人たちが起業を考えているとしたら、まず増田のおいやんの話を聞いてみなさいと、絶対言います。

私がおいやんからバレンタインデーに受け取った貴重な名言を今日はあなたにも教えましょう。

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「ひとつ言っておくけど、どんな仕事なら食えるか、なんて思考回路だと起業はできないよ。
起業ってのは、やりたい仕事で、どうやって食うかを考えるもんだ」

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うまくいかないとき、どうしても「もっと売れる商品を探そう」とか「あの商品の代理店になってみよう」とか、つい先日まで考えたりしてました。

お金が無いからこそ、知恵が出る。むしろお金が無いほうがいいんだよ。とかも、教えてくれました。

私のやったこととは全部逆ですね。

いや~、本当に開業の前に会いたかったです。

おいやんは、とにかく会ってきた人の数、見てきた現場の数、移動した距離は、段違いにスゴイです。
もしかしたら日本一かも知れません。

その、増田のおいやんが遂に、和歌山にやって来ます。

と、ここまで書いたのですがそろそろ、出なくちゃならない時間です。

ではまた(つづく)



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