2006年09月26日

イラストレーターくん



「名刺」「封筒」「チラシ」など、版下作製担当の「イラストレーター」くんです。
彼がいると、「便利」です。
多くの「印刷会社」で採用されているので、「版下」のやり取りがスムーズです。

昨今は、「メール」に添付して、印刷所(東京方面)などへも瞬時に送信できるので、印刷物の「納期」が驚くほど早くなりました。
皆さんが「イラストレーター」で作った「データ」も印刷できますので、ぜひご相談ください。
MACでもWINDOWSでも、OKです。  


2006年09月25日

よる君の睨み



数台の車に囲まれても、「何処吹く風」のよる君です。
今日も出勤しませんでした。

  


2006年09月25日

印刷担当者



印刷担当は、「リソグラフGR273」くんです。
よくコピー機に間違えられるんですが、見た目通り「コピー機」の要領で、同じ原稿なら1秒間に120枚を印刷するすぐれものの彼です。

すでに10年以上働いているのですが、まだまだ現役続行中で、「チラシ」は勿論のこと「ハガキ」や「封筒」印刷に頑張っています。
「版下」さえあれば、即「印刷」が可能なので、これまた「お急ぎ」の場合にお役に立たせていただいています。  


2006年09月24日

スマイルくん



スマイルくんは「名刺」専用の印刷担当です。
彼が居るので「10分」で、綺麗な「名刺」が作れます。
家庭用のプリンターでは「出来ない」仕上がりです。

ただし、コストがかかりますので、「単色」での印刷がお勧めです。
とにかく「急いで」名刺が欲しい。と、言うお客様に「威力」を発揮します。  


2006年09月22日

オーナーの柏木健児です。



ご挨拶が遅れました。
先日からお騒がせ?しております。私が、「はんこスーパー船場」のオーナーの柏木健児でございます。
日ごろから、お客様には「顔」を出せば、「売上」が「倍」になりますよって「力説」している手前、今回遂に、「顔出し」させていただきました。

三重県伊勢市出身ですが、子供時代は奈良で、大人になってからは主に、大阪で「サラリーマン」をしていました。
この仕事をした経緯については、「ここ」に記載していますので、興味があればどうぞ。


野球は「阪神」、特技は「生命保険設計」です。
好きな歴史上の人物は「河井継之助」、最大評価する政治家は「織田信長」
好きな作家は「井沢元彦」、愛読書は司馬遼太郎の「峠」
メンターは「平秀信」と、言っておきます。

和歌山に来て、やっと3年目になりました。
いろんな方々にお世話になっています。
このブログを通して、もっともっと「輪」を広げていきたいと考えています。

ぜひ、「世間話」においで下さい。お待ちしています。


ああ、それから最近ですが、「マーケティング」や「広告」の勉強をしています。
これは、「真剣」に取り組んでいます。
「広告」では、相当の力が付いたと「自負」しています。
今のうちなら、「安く」アイデアを提供させていただきます。そんな話もぜひ、聞きにきてください。
今のうちだけですよ。  


2006年09月21日

印鑑彫刻システム




「彫造」君とツーショットで、映っているのが、「印鑑彫刻システム」君です。
「印鑑彫刻システム」君がいないと「印影」が作れないのです。

彼なども普通のお店では「店の奥」に隠れているのが一般的のようです。「はんこスーパー」の他のお店では、やっぱり「お客様」から見えないところで「こっそり」がんばっているみたいです。

当店では、彼も「主役」の一人です。
「彫造」君とは最高の「コンビ」です。
ぜひ、大切な「印鑑」は、彼らに任せてください。  


2006年09月20日

判子彫造くん




印鑑の彫刻を一手に引き受けている「判子彫造」(はんこほるぞう)君です。

多くの「印鑑屋」さんでは、お店の「奥」の方にいて、こっそり仕事に励んでいるようなのですが、当店では、彼が「主役」です。
一番目立つ、光も当たる「いい場所」にいてもらい、「お客様」にも、彼の仕事振りを見ていただけるように配置しています。

彼のお陰で、「即日製作、即日納品」が可能なのです。
ぜひ、彼の仕事振りを「見においでになってください。」  


2006年09月19日

看板猫の憂鬱




看板猫の「よる」君は、今日も寝てばかり、ついに「回りを取り囲まれ」客寄せの撮影をされてしまいました。
彼も「猫科」なので、「タイガース3連勝」にいい気分のようです。

明日から3日間「タイガース」はお休みなので、「はんこスーパー」は、がんばって仕事することにします。
ご近所の皆さん、ぜひ「世間話」においでください。

「タイガース球団承認ロゴ入り印鑑」9月末まで販売中!!
在庫は「あと少し」です。お早めに。ね  


2006年09月16日

看板猫よる



「看板猫」として、当店を背負って立つのは、「よる」君です。
ただし、「店」にはほとんど出勤せず、あちこちで「おしっこ」しまくっている毎日です。

本ブログでは、彼の「力」も借りて、「集客」に勤めて参りたいと思っています。
すなわち、「猫の手も借りたい」と、言うことなんです。うまい!!